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感じたまま

日々感じたこと。 外歩きや、見学をしたことを記録しています。

2022年06月

山梨バス旅行4/4回目
最後です。

ハーブ園内続きます。
バラのトンネル、バラの時期が終わっていました。
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柏葉サボテンは今が盛り、きれいでした。
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雨が少し降りました。
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これは売り物です。
綺麗なものですが高いね。
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こんなものも売っていました。
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やりたくても「ジーさんには」相手がいねーよ。
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木の化石。」
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これが高いのです。
奥のほうのツボの価格見えました。
くれると言われても要らない。
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帰りにまた「海老名サービスエリア」に寄りました。
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この価格見てください。
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山梨バス旅行、これで終わります。

全員,事故,怪我,もなく、出発時の町内集合場所に夕方早い時間につきました。
幹事さん、高齢者を連れて行くのはいろいろと、お気を使って
大変だったでしょうね、
お世話になりました、有り難うございました。



山梨バス旅行3/4回続きます。

ハーブ園内見学続きます。

大きな紫水晶が飾ってありました。
高さは150cmほどもありました。
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近くで見るとこんな感じ。
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みんなハーブ。
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これはアジサイですね。
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此れもアジサイだと思います。

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これはハーブではないと思いますが「良く分かりません」
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此の頃から空が曇ってきて、この後小雨が降りました。
あの黄色い花は何だろう。
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近づいてみました。
ハナビシソウかな。
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カエルでしょう。
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バラもたくさん咲いていました。
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山梨バス旅行3/4回目終わります。

山梨バス旅行2/4回目続きます。


サクランボを堪能して次に甲斐善光寺に向かいます。

着きました。
駐車場から直に境内に入ります。
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すぐわきにお地蔵さんが居られました。
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水子地蔵らしいです。
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どこのお寺でも同じことをやっていますね。
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この柱に触れて、祈ると極楽浄土に行かれるそうです。
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本殿。
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内陣。
奥は見えません。
此処に上がるのには、入場料がかかます。
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建物は立派です。
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善光寺と名前の付くお寺は全国に七か寺有るのだそうです。
この時期一斉に「御開帳」をしています。
長野善光寺の御開帳。
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池の鯉。
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アジサイだと思うけど、良く分かりません。
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善光寺のお参りを済ませて、昼食会場に。
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こんなものが出ました。
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食事。買い物を終えて「ハーブ園」に行きました。
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入園無料ですって。
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園内は綺麗ですよ。
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メチャクチャ、ハーブと言われる草が植えております。
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此れもハーブの一種です。
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木が「犬」に見えた。
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これで作った「美容液」を宣伝していました。
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山梨バス旅行2/4回目終わります。

山梨バス旅行1/4

町会の老人会連合会のバス旅行に参加してきました。
コロナ過で二年連続中止でした。
今年は何とか実施したいという連合会長のご意向もあり
各町会役員の協力のもと実施されました。
此処に張った写真は実施日の六月九日(木曜日)に撮ったものです。


川崎を7時30分ごろ出発して東名〜海老名〜相模湖〜中央道〜勝沼です。
相模湖付近では小雨で暗い気持ちになりました。
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トンネルを超えて山梨に入るとなんと快晴です、一同吃驚。
ワイン工場に寄りました。
シャトウ・勝沼
此の建物の中が試飲会場と、と売店です。
今はコロナ禍のために工場の見学はしていません。
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中ではいろいろと買い物を楽しいでいます。
此処は試飲の量が沢山あり、お酒の好きな方は大喜びでした。
果汁もあります。
お土産もいただきました、有り難う。
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こちら側が出口です」。
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この付近の景色。
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この付近は甲府盆地の高台に有るのですね。
勝沼町。
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我々の乗るバスが待っています。
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見学、買い物と試飲を堪能して次に向かいます。
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次にサクランボ狩りです。
ハウス前の道端で見た木の実は???
梅でした。
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好い天気になってうれしいね。
此れだけでも来たカイがあったね。
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ハウス内のさくらんぼう。
いくら食べてのいいって言われてもな〜〜〜
そう食べられるものじゃないな。
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山梨バス旅行1/4回目終わります。

思い出まくら

この歌は1975年(昭和50年)にリリースされました
130万枚(オリコンでは85万枚)を超えるヒットとなり、
小坂恭子の代表曲となった。
この歌手の事は詳しくは知りませんが良い歌だと思います、

1975年の出来事他。

この歌が流行したころ高度成長期が終わり、不景気だったことを思い出した。
オイルショックで会社の暖房を止めたな。

11 - 長野県の青木湖で、近くのホテルのスキー客
送迎バスが湖に転落、24人が死亡。
よく知っている場所だっただけショッククだったな。

1214 - 国鉄の蒸気機関車が引く最後の旅客列車が
室蘭本線の室蘭駅-岩見沢駅間で走行。
この年で蒸気機関車が無くなったんですね。


当時の自分の年齢(三十代前半)を振り返ってみると、何と言ったらいいのか
言葉もありません。
孫たちを見ていると・・俺も歳を取ったんだなぁ〜〜と。


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桜花の詩

若い時詩吟を習っていました。
私の大好きで得意な詩歌です。

この詩歌は桜に関する故事、和歌等を取り入れた有名な詩です。
琵琶歌の「桜狩中」に挿入されており非常に感傷的で情緒
豊かなため愛吟されています。


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詩の大意はここに出ています。

最後の「南朝の天子(後醍醐天皇)は 今どこに居られるのだろう・・・」
このことを詩の、作者は言いたかったのではないでしょうか。

下の写真は私の教本の「桜花の詩」部分です。
これで一生懸命練習したんです、あの頃の仲間、元気でいるかな
青少年会館で「吟じた」事を思い出しました、懐かしい。
日本翔風流、先生は私より30歳くらい年上でしたから・・・・・
遠い遠い遠い昔の話です。
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綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地5/5

早川城公園の地図。
下の花木園のバラを見て公園に進みます。
公園まで上がる階段がつかれた足にきつかった。
城山公園

登りきったところに表示がありました。
地図には植物園と書いてありました。
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桜の広場を通ります。
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公園の出口付近です。
此処にも銀蘭菊が植えたありありました。
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早川城の説明版。
綾瀬市役所から約700メートル西の、相模川の支流目久尻川左岸の
舌状台地南端部に立地する。
鎌倉時代の御家人・渋谷重国の築城と伝わるが、史料に乏しく実態は不明という。
1989年(平成元年)〜1994年(平成6年)にかけて6回の発掘調査が行われており、
曲輪、堀、土塁、物見塚、ピット(柱穴)、溝などの遺構や、かわらけ、
火舎などの遺物が出土した。
築城年代は伝承の通りなら12世紀代となるが、
前述の発掘調査では14世紀から15世紀代の利用のみ確認されたという。

現在は「城山公園」として整備されており、
2008年(平成20年)25日付で県指定史跡となった。

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公園をでましと、城山の小道につながります。
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感じの良い散歩道。
様々な花が咲いていました。
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柏葉アジサイでしょうかね。

葉の形がカシワに似ていることが、和名の由来。
花は円錐状あるいはピラミッド型に付く独自の形状をしており、
5月〜7月に真っ白い花を付ける。
八重咲きと一重咲きがある。
一般のアジサイとは異なり全体の印象としては木のボリュームに比し、
花が少ないのが特徴。葉には切れ込みがあり、秋には紅葉する。

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アジサイ。
ちゃんとしたした名前があるんでしょうが?
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こちらは真っ白なアジサイ。
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ザクロの花。
紅一点という言葉もあるが。
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何の花、木でしょうかね。
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散歩道も終わりになりました。
この階段を登って幹線道路に出ます。
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綾瀬市役所のそばの歩道に咲いていました。
半夏生でしょうか。
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綾瀬区役所にたどり着きました。
此処から蛯名駅までバスで帰りました。
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リーダーをはじめ世役役の皆様、同行の友人のお仲間の皆様
お世話になりました。
楽しい一日を有り難うございました。




綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地4/5

済運寺をお参りし、堀之内公園を見ながら先に進みます。

目久尻川に沿って進みます。
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城山公園の花木園につきました。
この地図の右下です。
城山公園

ウルメールムンスター。
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濃いビロード赤の美しい花色に丸弁の柔らかな大輪の花を
春から秋まで繰り返し咲かせる つる性。

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ウオーターメロン。
単純に考えると「ウオーターメロン」って西瓜の事でしょう。
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グラミスキャッスル。
薔薇の名前って色々ないきさつがあってつけているのですね。
訳が分からなくなってきました。
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綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地4/5回目終わります。

綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地3/5


蟹ヶ谷公園に菖蒲の花が咲いていました。
全体を見ると手入れも悪く雑草が茂っていました。
こんないい場所をもったいないね。
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駒井不動につきました。
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安政5年(1858)に三軒庭(さんげんにわ)・駒井庭(こまいにわ)と
いう講中により建てられ、
その台座には「大山不動明王 安政五午年(うまどし)四月 吉辰
(きっしん)立之(これたてる) 天下泰平 村中安全」と
銘文が刻まれています。

駒井不動尊の右脇には享保5年(1720)の地蔵尊と、
左脇には寛政8年(1796)に駒井三軒村の念仏講中の
女性により造立された地蔵尊があります。
駒井不動尊は現在でも駒井講中により、
不動講が行われ、大切に祀られているそうです。

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勉強しておこう
不動さんとは、密教の根本尊である大日如来の化身であると見なされている。
「お不動さん」の名で親しまれ、大日大聖不動明王(
だいにちだいしょうふどうみょうおう)、無動明王、
無動尊、不動尊などとも呼ばれる。
アジアの仏教圏の中でも特に日本において根強い信仰を得ており、
造像例も多い。真言宗では大日如来の脇侍として、
天台宗では在家の本尊として置かれる事もある。

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更に進みます。
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吉岡山 済運寺。
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済運寺は山号を吉岡山と称し、臨済宗建長寺の末寺です。
本尊は木造釈迦如来坐像で、貞和5(1349)卒の栢庵宗意禅師により開山され、
中興開基は元和4(1618)卒の渋谷平八郎某で渋谷庄司重国の子孫と言われています。

3代将軍徳川家光の乳母である春日局が化粧料として
吉岡・用田等に三千国の所領を与えられ、このあたりに屋敷を建て、
大山参詣の宿泊所にしたとも言われています。

済運院には春日局のご位牌とともに、局が使用していた
伝えられる茶臼・茶釜が寺宝として大切に保管されています。

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本堂。
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山門。
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目久尻川に沿ってさらに歩きます。
川べりに沿っただらだらした公園の木がしました。
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此れも意味が分からない碑でした。
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松葉ボタンがきれいでした。
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こんな案内板が出ていました。
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河原に降りられるのかな。
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一面のチガヤ(千萱、茅、白茅)ですイネ科の植物。

日当たりのよい空き地に一面にはえ、細い葉を一面に立てた群落を作り、
白い穂を出す。
かつては食べられたこともある、この植物は分類学的にサトウキビとも近縁で、
根茎や茎などの植物体に糖分を蓄える性質がある。
外に顔を出す前の若い穂はツバナといって、噛むとかすかな甘みがあって、
昔は野で遊ぶ子供たちがおやつ代わりに噛んでいた。
地下茎の新芽も食用となったことがある。
万葉集にも穂を噛む記述がある。

古くから親しまれた雑草である。
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目久尻川の土手はサイクリングロードになっています。
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綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地3/5回目終わります。

綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地2/5

神崎遺跡見学続きます。


遺跡公園の表示。
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白いコンクリート部分は環濠跡。
環濠とは集落の周りにめぐらした堀の事。
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住居の模型。
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傍を新幹線が轟音を立てて通りました。
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見学を終わり次に進みます。
大きな栗の木です。
花が満開です。
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よく読めない碑。
木食・・・・
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根恩馬(ネオバ)公園。
この読みかた「ネオバ ネオンバ」両方出ていて良く分かりません。
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豊川稲荷がありました。
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説明版。
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公園をでて先に進みます。
名前の分からな雑草が咲いています。
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最近よく見る「オオキンケイ菊」
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目久尻(メクジリガワ)川に沿って進みます。
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今は綺麗な流れになったと言います。
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此処にも栗の木が満開です。
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蟹ヶ谷公園につきました。
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此処で昼食、休憩にしました。
これは何の花でショウ??
ノリウツギかな。
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綾瀬古代遺跡と春日野局ゆかりの地2/5回目終わります。

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