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調査研究

研究会一覧2023年度

日本・バングラデシュ関係50年:現状と課題

概要

2022年、日本とバングラデシュは国交樹立50年を迎えた。1971年にパキスタンからの独立を果たしたバングラデシュは、半世紀の間に大きな変貌を遂げた。バングラデシュならびに日本をめぐる内外の変化を踏まえて、バングラデシュと日本の相対的な立ち位置の変化、経済・社会への相互的な影響を包括的に振り返り、記録(和文ならびに英文)として残すと同時に、今後の二国間関係の課題、展望を示すことが、本研究会の主な目的である。

期間

2023年4月〜2025年3月

研究会メンバー
役割 メンバー
[ 主査 ] 村山 真弓
[ 委員 ] 安藤 裕二(ジェトロ・ダッカ事務所長)
[ 委員 ] 堀本 武功(岐阜女子大学 客員教授)
[ 委員 ] Mamun Abdullah(University of Dhaka Associate Professor & Chairman, Department of Japanese Studies)
[ 委員 ] 太田 清和(日本バングラデシュ協会 理事)
[ 委員 ] 大橋 正明(恵泉女学園大学 名誉教授)
[ 委員 ] Huq Mir Monzurul(プロトム・アロ 支局長)
[ 委員 ] 大西 靖典(株式会社パデコ 技術部長)

(注記)所属は研究会発足時のものです。

予定する研究成果
  • 和文単行書
  • 英文外部出版単行書

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