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調査研究

研究会一覧 2018年度

"一帯一路"構想の展開と日本・中国への影響(2018_1_10_005)

概要
2017年度の「『一帯一路』構想と中国・日本への影響」研究会の問題意識を継承し、同構想の進展が日本と中国に与える影響について、より実態に即した研究・分析を行う。研究の方法論としては、第1に、プロジェクトのケーススタディ、国別のケーススタディを中心とする。第2には、研究をより深め、内外の同構想に対する関心に応えるために、内外シンクタンク・研究機関とのネットワークづくりを進める。第3には、以上の研究に基づいて研究所独自のデータベース構築を目指す。
期間

2018年4月〜2019年3月

研究会メンバー
[ 主査・幹事 ] 大西 康雄
[ 委員 ] 熊倉 潤
[ 委員 ] 梅﨑 創
[ 委員 ] 荒井 悦代
[ 委員 ] 丁 可
[ 委員 ] 箱崎 大
[ 委員 ] 白石 隆(熊本県立大学)
[ 委員 ] 北野 尚宏(早稲田大学)
[ 委員 ] 末廣 昭(学習院大学)
[ 委員 ] 丸川 知雄(東京大学)
[ 委員 ] 川島 真(東京大学)
[ 委員 ] 田中 修(財務総合政策研究所)


研究成果

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