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大野 威
オオノ タケシ (Takeshi OHNO)
更新日: 2025年05月30日
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論文
18
表示件数
20件
20件
50件
100件
1130-1212年 イングランドにおける職人ギルドの誕生とロンドンの賃金規制条例
大野威
立命館産業社会論集 59(3) 1-12 2023年12月
アメリカにおける反苦汗運動の発展と最低賃金法の成立:イギリスとの比較において
大野威
立命館大学産業社会論集 第54巻(第4号) 21-35 2022年3月
女性役員登用の国際比較および女性役員と企業業績・株価の関係 : 女性役員比率30%以上の日本企業の株価とROEの分析
大野 威
立命館産業社会論集 = Ritsumeikan social sciences review 55(4) 1-20 2020年3月
トランプ税制改革の歴史的意味 : 最高税率と所得格差を中心にして
大野 威
立命館産業社会論集 = Ritsumeikan social sciences review 54(2) 1-14 2018年9月
アメリカにおける賃金上昇率低下の実態とその背景:景気拡大期の比較をとおして
大野威
立命館産業社会論集 52(4) 53-66-66 2017年3月
金融危機後のアメリカの雇用動向 : 過去の景気後退後との比較
大野 威
立命館産業社会論集 50(4) 1-19 2015年3月
高度経済成長末期におけるアメリカ3大自動車メーカーの経営状況と労使関係
大野 威
立命館産業社会論集 49(3) 1-12 2013年12月
アメリカにおける自動織機の普及と労働の変化
大野 威
立命館産業社会論集 47(4) 33-45 2012年3月
フォード自動車における労働条件引き下げの実態とその影響--2009年におこなわれた労働協約の改訂を中心にして
大野 威
立命館産業社会論集 45(2) 1-14 2009年9月
アメリカにおける大学の変化とTAの組織化
大野 威
労働社会学研究、束信堂 (9) 1-33-33 2008年3月
査読有り
グローバリゼーションの進展と地域自動車部品メーカーの変容:世界最適調達とモジュール化の影響
大野 威
岡山大学経済学会雑誌 37(3) 251-261 2005年12月
中国地方におけるファミリー・フレンドリー企業の実態
大野 威
岡山大学産業経営研究会研究報告書 40 1-19 2005年5月
賃金の公平性:アメリカでの職務評価の発展 (特集 賃金)
大野 威
家計経済研究 (54) 42-48 2002年
招待有り
北米自動車産業における労使関係の転換:日本の影響を中心にして
大野 威
岡山大学経済学会雑誌 33(2) 131-143 2001年9月
A自動車の労働過程--A自動車における参与観察に基づいて
大野 威
大原社会問題研究所雑誌 (470) 14-40 1998年1月
査読有り
X自動車における職場の自律性と自律性管理のメカニズム--X自動車における参与観察の結果から
大野 威
社会学評論 48(2) 143-157 1997年9月
査読有り
職場の自律性管理のメカニズム--コントロ-ルからディシプリンへ
大野 威
大原社会問題研究所雑誌 (452) 44-62 1996年7月
査読有り
労働過程論争における主体概念の検討
大野威
ソシオロゴス (18) 15-29 1994年
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