■しかく オール・ジャパンで様々な分野の翻訳データを集積する『翻訳バンク』の運用を開始
■しかく ニューラル機械翻訳での活用等に向けて翻訳データを集積し、多分野対応や高精度化を実現
■しかく 翻訳データを提供して頂く方にもメリットのある仕組みを導入
*1 グローバルコミュニケーション計画(2014年4月)
世界の「言葉の壁」をなくしグローバルで自由な交流を実現するために、音声翻訳技術の多言語化・多分野化を推進し、2020年までに社会実装を目指すと発表。
https://www.soumu.go.jp/main_content/000285578.pdfPDF(総務省)
*2 VoiceTra
NICTの開発した音声翻訳アプリ。31カ国語に対応。
http://voicetra.nict.go.jp/別ウィンドウで開きます(NICT)
*3 TexTra
NICTの開発した最先端の文字ベースの自動翻訳システム。
https://mt-auto-minhon-mlt.ucri.jgn-x.jp/別ウィンドウで開きます(NICT)
*4 ニューラル機械翻訳技術
脳の神経回路を模したニューラルネットワークを用いた自動翻訳技術。膨大な翻訳データから学習したニューラルネットワークを用いて翻訳することで、従来技術よりも高い翻訳精度が実現可能になることが確認されつつある。
http://www.nict.go.jp/press/2017/06/28-1.html別ウィンドウで開きます(NICT)