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井樋 慶一
keiichi itoi
更新日: 03/09
その他
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2011年9月 - 2011年9月視床下部CRFニューロンにおける糖質コルチコイド負帰還メカニズムを解明するためにラットを用い、糖質コルチコイド欠乏および過剰状態によって発現が変動する遺伝子を網羅的に検討した
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2011年7月 - 2011年7月青斑核選択的ノルアドレナリン作動性ニューロン破壊マウスを用い、パーキンソン病における青斑核の病態的意義を検討中である。
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2010年8月 - 2010年8月視床下部CRFニューロンの機能を解明するために、CRF-CreノックインマウスおよびCRF-YFPノックインマウスを作成した
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2010年8月 - 2010年8月CRFニューロンの機能を明らかにするためにCRF-hIL2Ralpha-2A-YFPトランスジェニックラットを作成した
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2006年4月 - 2006年4月ステロイドホルモンが細胞質から核内へ移動するメカニズムを探求する
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Exploring the mechanisms of central mineralocorticoid receptor-mediated regulation of blood pressure2006年3月 - 2006年3月脳内ミネラロコルチコイド受容体による血圧調節メカニズムを探求する。
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2005年3月 - 2005年3月本学における教育ディシプリン開発に資するため、オーストラリアのRMIT大学(メルボルン)における科学技術教育改革の現場を視察し、同大学での教育・研究に参加した。
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2004年9月 - 2004年9月プロラクチン放出ペプチドやサブスタンスPを含む脳内ペプチドがストレス応答に果たす役割を明らかにした。
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2004年4月 - 2004年4月脳内には血中リジン濃度に応答して活動性が変動するニューロンが存在する。それらニューロンの同定と生理的意義を探求する。
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2003年4月 - 2003年4月脳機能解析のためのツールとして新たな遺伝子改変マウス作成を手がけている。すでに作成されたマウスを用いた機能解析をおこなっている
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2001年4月 - 2001年4月神経内分泌ニューロンにおける種々の遺伝子転写に関与する転写因子の同定およびそれらの作用の分子メカニズムを明らかにする
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1996年5月 - 1996年5月脳内ストレス応答機構に関する国際学術研究を継続している