5G(第5世代携帯電話)などの新たな電波利用が拡大する中で、良好な電波利用環境を維持していくことは、ますます重要な課題となっています。
東海総合通信局では、電波の適正な利用や電波利用環境保護の重要性を広めるため、ポスター掲示やリーフレット配布などの活動を継続的に取り組んできました。
今回、インターネット広告で幅広い世代の電波利用環境保護への関心を高めるとともに、JR東海名古屋駅中央コンコースや名古屋鉄道中部国際空港駅構内、名古屋市中区栄の地下街及び管内のフードコートにおいて、技適マークの付いた機器の使用を促すメッセージなどを、デジタルサイネージを活用して発信し、行き交う多くの人々に電波の適正な利用を呼びかけます。
実施場所及び実施期間
100面デジタルサイネージ
昨年度の掲出状況
中部国際空港駅デジタルサイネージ
昨年度の掲出状況
Hisaya Central Vision
昨年度の掲出状況
Central Vision
昨年度の掲出状況
栄モリチカビジョン
昨年度の掲出状況
フードコートビジョン
掲出イメージ
実施期間:令和7年11月から令和8年1月までの約3か月間
周知方法
掲出イメージ
電波利用環境保護のための周知・啓発(総務省東海総合通信局ホームページ)
https://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/denpa/hogojunkan/denpariyouhogo.html