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IP網への移行の段階を踏まえた接続制度の在り方〜IPによる相互接続開始に向けた方針整理〜一部答申(案)に対する意見募集の結果
報道資料
令和2年9月18日
情報通信審議会
電気通信事業政策部会
IP網への移行の段階を踏まえた接続制度の在り方〜IPによる相互接続開始に向けた方針整理〜一部答申(案)に対する意見募集の結果
情報通信審議会 電気通信事業政策部会(部会長:山内 弘隆 一橋大学 大学院経営管理研究科 特任教授)は、令和2年4月6日付け諮問第1230号「IP網への移行の段階を踏まえた接続制度の在り方」について一部答申(案)を取りまとめ、令和2年7月23日(木)から同年8月26日(水)までの間、意見募集を行いました。
その結果、9件の意見の提出がありましたので、提出された意見及び当該意見に対する本部会の考え方を公表します。
1 意見募集の対象
「IP網への移行の段階を踏まえた接続制度の在り方 〜IPによる相互接続開始に向けた方針整理〜」一部答申(案)
2 提出された意見及び当該意見に対する本部会の考え方
提出された意見及び当該意見に対する電気通信事業政策部会の考え方は、
別紙1PDFのとおりです。また、意見募集の結果を踏まえた一部答申は、
別紙2PDFのとおりです。
3 今後の予定
今後、最終答申の取りまとめに向けて調査・審議を行う予定です。
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