OEM CADプラットフォーム
ARES CADソフトのエンジンを搭載し、 御社のブランド名で独自のCADソリューションを提供します。
ARES OEM は、ARES の DWG 編集機能に、お客様の機能を組み合わせた独自のCADソリューションを構築するサービスです。構築された製品は、お客様のブランド名で販売することができるため、自社製品のように扱えます。
ARES Trinity APIは、ARES Commander (PC 版 – Windows, Mac, Linux)、ARES Touch(モバイル版 – Android、iOS)、ARES Kudo(クラウド版)3つのプラットフォームすべてで同一の開発環境(C ++、LISP、DCL)を提供します。したがって、開発者は、クラウド、モバイル向けに CAD アプリケーションを構築するのに新たな知識は必要なく、Windowsベースのプラグインアプリケーションをクラウド、モバイル用に簡単に移植することができます。Graebertは、このようなAPIを提供することで、複数の異なるプラットフォームで同じプログラムを利用できるように非常に費用対効果の高いプログラミング環境を開発者に提供することを目指しています。
デスクトップおよび/またはモバイルとクラウド向けにプラットフォーム固有の機能を実装するため .NET、VSTA、Qt、Wt、Visual Studio、Active X、Java など標準的な開発環境を利用できます。
ARES が OEM CAD として優れている理由:
ライセンス
お客様がサブスクリプションや永久ライセンスの販売をご希望の場合でも、お客様のビジネスモデルに対応します。当社のロイヤリティは、必要とする機能(ARES 標準製品に含まれる機能の一部は、オプションとして提供されます)、販売数量、ビジネスモデルによって異なります。
お客様のプロジェクトについて詳しくお教えください。
ライトユーザーにとって、ARESのネットワークライセンスは、コストパフォーマンスに優れています。 現在ARESは、大林組ではなく、大林組グループ全体で、利用が拡大しています。
大林組
ARESは、DWGの完全互換でありながら、2Dだけでなく3Dにも対応している点に魅力を感じています。
東亜建設工業
株式会社熊谷組様は、1898年に福井県で創業し、鉄道やダムなど、日本の発展に欠かせない大型土木事業や建築事業に尽力してきました。
このユーザー事例では、ARES Commander を導入した経緯についてご紹介します。
株式会社熊谷組 様
大成建設株式会社様は、1873年の創業以来、日本の近代化、戦後の復興、経済成長、グローバル化などの社会環境の変化に対応した大規模プロジェクトにおいて、信頼と実績を積み重ねてきました。
このユーザー事例では、大規模環境下における ARES Touch の活用法についてご紹介しています。
大成建設株式会社 様
飛島建設株式会社様は、1883年の創業以来、技術力に優れたゼネコンとして社会インフラの整備に貢献してきました。
このユーザー事例では、2015年から導入しているARESのネットワークライセンスについてご紹介しています。
飛島建設株式会社 様
東亜建設工業株式会社(東亜コーポレーション)は、1908 年に日本で設立されて以来、日本および世界の建設およびインフラ整備の発展に貢献してきました。
このユーザー事例では、東亜株式会社が土木工学に ARES Commander を使用する 3 つの主な理由を学びます。
東亜建設工業株式会社 様
ARESは手頃な価格であるだけでなく、モバイルやクラウド以外にも非常に便利なBIM機能を備えています。
熊谷組
私たちは ARES Trinity のコンセプトがとても気に入っています。 モバイルやクラウドで情報を共有することで、生産性の向上が期待できます。