ARES Commander 2027 が更 新SP1されました
ARES Commander 2027がリリースされました
9/17開催|無料オンラインイベント「Graebert neXt Japan 2026」
ARES 2027で、DWG業務はさらに効率的に進化します。AutoCADとの比較を通じて、操作性・互換性・コストの違いを確認しながら、ARESの最新機能と実務での活用メリットをご紹介します。
CAD専用AIによる作業支援、BIMデータからのDWG図面自動化、クラウドを活用した図面共有など、これからのCADワークフローを実演を交えてわかりやすく解説します。オンラインで無料参加できます。
ARES 最新バージョン、ARES 2027がリリース
ARES の最新バージョン ARES 2027 がリリースされました。ARES 2027 は、AI・自 動化・BIM・クラウドという、CADの各領域を強化した最新版です。CAD専用AIによる 操作支援やコマンド提案、Revit連携によるBIMとDWGの連携、クラウド環境での共同 作業などにより、設計ワークフロー全体を効率化し、CAD業務をひとつ上のステージに 引き上げます。
竹中工務店が、ARES CADを8600台導入した理由
スーパーゼネコンの一角を担い、業界のトップランナーを走る竹中工務店では、2019年からARES Commanderを導入。2025年時点で、パソコンインストール台数が8600台に達しています。さらに、図面のクラウド活用で顕在化したバージョン管理の課題に対して、ARES Trinityも導入しています。 竹中工務店がARES CADを導入した背景と継続する決め手をユーザー事例として、解説しています。
ARES Commander 2026 の新機能をすべてチェック
ARES Commander 2026 のリリースにより、ARES Trinity は AutoCAD® など他のCADソフトからの乗り換えがさらにスムーズになりました。
新しい 2D/3D CAD 機能、AIアシスト、パフォーマンスと安定性の向上、BIM対応機能の強化、オンライン図面自動化、そしてオンライン/モバイルCADの進化により、DWGベースの業務がさらに効率化されます。
ARES 価格改定のお知らせ
いつもARES製品をご利用いただき、ありがとうございます。このたび、2025年4月1日新バージョンリリースのタイミングで、価格改定を行う運びとなりました。購入を検討している方は、早めの購入をおすすめしております。
Graebert neXt Japan イベント、ありがとうございました!
去る2024年6月19日に、東京国際フォーラムにて「 Graebert neXt Japan」が開催されました。ARES Commander 2025の革新的な機能のお披露目を軸に、DWG市場動向やアドオンソフト、さらにはサブスクリプションサービスなど、盛りだくさんの内容を盛り込んだ本イベントには、100名以上の来場者が詰めかけました。
Graebert neXt Japan イベント開催のお知らせ
2024年6月19日(水)東京国際フォーラム(D7)にて、恒例となったGraebert JapanのneXt イベントを開催いたします。
ARESの最新イノベーションとDX テクノロジーを体験していただく、またとない機会です。
ARESをご活用いただいている CAD ユーザーの皆様に加え、AutoCADなど他社製品をお使いの方も含め、あらゆる業界の方がご参加いただけます。参加費は、無料です!
ARES オンライン 講座がオープンしました
DWGファイルに完全互換した汎用CADソフト、ARESを体系的に学ぶことのできるオンライン講座がオープンしました。ARESの設定方法や機能の操作方法を、動画や実技で学ぶことができるこの講座は、CADソフトの操作を独学で学びたいと思っている初心者の方から、働きながらCADオペレーターを目指している方、あるいは、すでにARESユーザーであっても体系的にスキルアップを目指すを経験者までを幅広い層を対象にしています。
Graebert neXt Japan イベント開催しました
2023年6月16日(金)東京国際フォーラム(ホール B5)にて、3年ぶりのイベントを開催致しました。 DWG 対応 CADの未来は? 最新版 ARES がどのように進化したのか?をご紹介。 発表内容につきましては、こちらでプレゼンテーションの内容をご確認頂けます。
ARES Trinity が空手世界選手権に挑戦!
Graebertは、伝統的な空手の国際統括団体であるWTKF(世界伝統空手道連盟)のオフィシャル技術パートナーです。世界選手権をはじめとした3種類の重要な大会において、ARES Trinity を存分に活用しました。
BIMでDWG図面を作成する、クラス最高のソリューションを構築
Revit(.rvt)やIFC(.ifc)のBIMファイルをインポートし、DWGの2D平面図、断面図、立面図を抽出できます。 ARES CommanderのBIM図面は、よりスマートであり、新しいバージョンのBIMモデルではジオメトリを更新することもできます。
ARES 価格改定のお知らせ
いつもARES製品をご利用いただき、ありがとうございます。このたび、2026年4月1日新バージョンリリースのタイミングで、価格改定を行う運びとなりました。購入を検討している方は、早めの購入をおすすめしております。
DWG対応オンラインCAD — 図面自動化機能を搭載
ARES Kudo は、Webブラウザ上で動作する最新の2D CADソフトウェアです。 強力な2D作図ツール、AIアシスタント、コラボレーション機能により、オンラインでDWG図面を作成・編集できます。
新しい図面自動化機能を活用して、クラウド上でCADやBIMのタスクをスケジュール・一括処理し、生産性を向上させましょう。RevitやIFCからDWGファイルを自動生成、PDFやDGNをDWGに変換、データをExcelにエクスポートなど、必要なときに、または定期的なジョブとして実行できます。
ARES Commander 2025の新機能を知る
ARES Commander 2025 がリリースされ、見逃せない新機能が追加されました:より効率的になった2D/3D CAD機能、より快適な相互運用性、強力なBIM用CAD機能、有機的なコラボレーション機能など、いずれもDWGベースのワークフローで生産性を向上させ、AutoCAD®のような他社のCADツールからの移行を容易にします。
ARES KudoをAutoCAD Webと比較する
リモートワークで優れたコラボレーションを実現するための最適なソリューションが、クラウドCADです。 クラウドCADは、Webブラウザから直接、DWG図面を作成したり変更したりできます。 GraebertとAutodeskのクラウドベースのCADシステムの比較については、ホワイトペーパーをご覧ください。
Graebertは、世界一のシェアを誇るDWG互換ソフトARESを
提供するCADソリューションのリーディングカンパニーです。
Graebertの製品ラインナップは、Windows®、MacOS®およびLinux®コンピューター用のARES CommanderTM 、Android®およびiOS®のスマートフォンおよびタブレット、ARES TouchTM 、クラウド内のDWG編集用のフルブラウザベースのソリューションであるARES KudoTM を含むDWG編集用CADソフトウェアのARES®よる「三位一体」を主体としています。これらの3つのソリューションを一つのエコシステムとサブスクリプションに統合することがGraebertの革新的なアプローチです。
一つのエコシステム
デスクトップ、モバイル、クラウドのすべてのプラットフォームで一貫した外観
.DWGのネイティブサポート
最新のDWG標準ファイル形式 およびそれ以前のバージョンをサポート
高い費用対効果
フル機能を備えたオールインワンの価格設定により、多くのユーザーがCADを簡単に導入できます
ARES Trinity CAD ソフトウェアは、ARES CommanderとARES Touch、ARES Kudoを全てを含む一つの製品に統合し、どの端末でもどこからでも技術図面を作成および修正できます。
国内の建設業界上位5社のうち3社が採用するARESは、
世界中のグローバルカンパニーで導入実績があります。
ビジネスパートナー
Graebertのその他のCADソフトウエア
ARES Neo
大規模なBIM図面作成を自動化
ARES Commander
強力なDWGをベースにしたWindows対応CADソリューション
ARES Kudo
DWG図面向けクラウドベースのCADソフトウェア
ARES Touch
DWGをベースにしたAndroid, iOS モバイルデバイス向けCADソリューション
ARES Mechanical
DWGの2D機械設計のためのプロフェッショナルCADソフトウェア
ARES Map
CADのためのGIS、GIS向けCAD
ARES Electrical
DWGで電気回路図を自動化するための最新ECADソフトウェア
SiteMasterTM & Building
高度モバイル建築CADアプリケーション
1983年以降のCAD業界を積極的に革新する先駆者
Graebert GmbHは、CAD業界の真のイノベーターとして認められ、この分野で35年以上の技術専門知識を有しています。創業者 Wilfried Graebert は、ドイツ国内最大の AutoCAD® 販売者でした。この初期の時代に、GraebertはAutoCAD用の最初の業種向けアドオンを開発し、AutoCAD 製品の成長に大きく貢献しました。
Graebertは1994年、AutoCAD の初代代替品である FelixCAD をリリースし、国際的なビジネスシーンを拡大しました。Graebertはさらに、2000年にWindows CEモバイル端末向け世界初となる 2D / 3D CADシステムを開発。より最近では Android、iOS、Cloud向けのCADソリューションを発表するなど、新しいCADテクノロジーのパイオニアであり続けました。
全体として何百万人もの専門家が、業界で世界第2位の設置台数を誇るARESテクノロジーを搭載したCADソリューションを使用しています。
GraebertのCADテクノロジーは、開発者が独立型の業種向けCADアプリケーションを作成するプラットフォームとしても利用できます。GraebertのOEM CADエンジンは、Dassault SystèmesのDraftSightTM、OnshapeTM、Corel CorporationのCorelCADTMなど、業界をリードする多くのCAD製品に使用されています。
GraebertのARES®Technologyを使用して独自の組み込みOEMソリューションを作成する場合や、既存のARESベースのCADアプリケーションのプラグインを開発する場合は、何でもできてしまいます。DWGを含む最新のCAD標準を使用して、Windows®、macOS®、Linuxオペレーティングシステム、および/またはモバイルiOSとAndroid端末をサポートするCADテクノロジーを使用して、競争力あるソリューションを作成します。GraebertのCAD専門家チームは、プラットフォームを拡張したい場合や、独自のCADソリューションを強化する場合にお手伝い致します。