グローバル資本主義の政治学

-国家,政党,企業,個人-

ミルトン・フリードマンの思想に多く見られる個人を極大化敵消費者とみる伝統,それからの転換を果たす手立て,道のりを探る1冊

著者 小松 敏弘
ジャンル 泉文堂 > 法律 > 政治学
出版年月日 2019年02月10日
ISBN 9784793004605
Cコード 3032
判型・ページ数 A5・240ページ
定価 2,860円(税込)
在庫 在庫あり

この本へのお問い合わせ・感想

序章
第1章 グローバリズムとハイエク,ラスキ,マクファースン
第2章 グリーン・リベラリズムとC.B.マクファースン
第3章 グリーン・リベラリズムとミル,ラスキ,マクファースン
第4章 アメリカの二大政党制の批判的考察
第5章 二大政党制の批判的考察
第6章 良いガバナンスとしての選挙制度と政党制
第7章 ラスキの政治理論の経営倫理学的考察
第8章 ミリバンドのコーポレート・ガバナンス論について
終章
ジャンルから探す
シリーズから探す

AltStyle によって変換されたページ (->オリジナル) /