野崎 亜紀子
| 名前 | 野崎 亜紀子 |
|---|---|
| カナ | ノザキ アキコ |
プロフィール
野崎 亜紀子(のざき あきこ)
獨協大学法学部教授。千葉大学法経学部卒業、2001年千葉大学大学院博士課程修了。博士(法学)。広島市立大学国際学部准教授、京都薬科大学教授を経て現職。主な業績に「生殖の規律における自己決定の現在地」『法律時報』96巻4号(日本評論社、2024) 37-43頁、「〈ぼんやりとした〉集合的意思決定」日本法哲学会編『法哲学年報2020』(有斐閣、2021)68-79頁、「法は人の生life を如何に把握すべきか――Martha Minow の関係性の権利論を手がかりとして(一)─(四・完)」21 (1)1-62 頁(2006)、21 (2)1-60 頁(2006)、21(3)101-142頁(2006)、21(4)45-109頁(2007)。
獨協大学法学部教授。千葉大学法経学部卒業、2001年千葉大学大学院博士課程修了。博士(法学)。広島市立大学国際学部准教授、京都薬科大学教授を経て現職。主な業績に「生殖の規律における自己決定の現在地」『法律時報』96巻4号(日本評論社、2024) 37-43頁、「〈ぼんやりとした〉集合的意思決定」日本法哲学会編『法哲学年報2020』(有斐閣、2021)68-79頁、「法は人の生life を如何に把握すべきか――Martha Minow の関係性の権利論を手がかりとして(一)─(四・完)」21 (1)1-62 頁(2006)、21 (2)1-60 頁(2006)、21(3)101-142頁(2006)、21(4)45-109頁(2007)。