木村 護郎クリストフ
| 名前 | 木村 護郎クリストフ |
|---|---|
| カナ | キムラ ゴロウクリストフ |
プロフィール
木村 護郎クリストフ(きむら ごろうクリストフ)
1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院国際関係論専攻教員。専門は言語社会学、ドイツ社会研究。近年の論考に、「コロナ危機における宗教の役割─ドイツのキリスト教会の場合」(『上智ヨーロッパ研究』13 号、2022年)、『脱原発の必然性とエネルギー転換の可能性─地震国日本の現実とドイツの先例から考える』(竹本修三との共著、新教出版社、2022年)、『異言語間コミュニケーションの方法─媒介言語をめぐる議論と実際』(大修館書店、2021年)他。
1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院国際関係論専攻教員。専門は言語社会学、ドイツ社会研究。近年の論考に、「コロナ危機における宗教の役割─ドイツのキリスト教会の場合」(『上智ヨーロッパ研究』13 号、2022年)、『脱原発の必然性とエネルギー転換の可能性─地震国日本の現実とドイツの先例から考える』(竹本修三との共著、新教出版社、2022年)、『異言語間コミュニケーションの方法─媒介言語をめぐる議論と実際』(大修館書店、2021年)他。