ホニアラ港施設改善計画
The Project for Improvement of Honiara Port Facilities
終了案件
- 国名
- ソロモン
- 事業
- 無償資金協力(贈与契約(G/A))
- 課題
- 運輸交通
- 贈与契約(G/A)締結(供与期限)
- 2014年5月〜
- 供与額
- 26.81億円
プロジェクト紹介
ソロモンの首都に位置するホニアラ港は、実質的に唯一の国際貿易港としての役割を果たしており、同港に輸入される貨物は、国民の生活にとって欠かせない物資であり、また、輸出されるパーム油・カカオ・材木・水産物などは、同国の経済を支える重要な物資です。同国では、近年経済の回復により、船舶の大型化、寄港船舶数が増加しており、同港の取扱能力の向上と安全・保安性の強化が喫緊の課題となっていました。この協力では、同港にコンテナヤードを整備するとともに、新しく第二国際埠頭の建設を支援しました。これにより、貨物の円滑な輸出入を促進し、同国の経済発展に寄与しました。
協力地域地図
ホニアラ港施設改善計画の協力地域の地図
事業評価
協力現場の写真
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ホニアラ港施設全景(協力実施前撮影、以下2〜5まで同様)
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ホニアラ港国際埠頭岸壁の全景
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ホニアラ港国内埠頭の桟橋施設
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計画サイトの堤防部前面の状況
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計画サイト付近に作用する波浪
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この協力で整備されたホニアラ港施設全景(写真1の協力実施後)
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この協力で整備された第二国際埠頭正面全景
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この協力で整備された第二国際埠頭南係留ドルフィン
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この協力で整備された第二国際埠頭陸域部岸壁エプロン南より北を望む
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銘板
- ホニアラ港施設全景(協力実施前撮影、以下2〜5まで同様)
- ホニアラ港国際埠頭岸壁の全景
- ホニアラ港国内埠頭の桟橋施設
- 計画サイトの堤防部前面の状況
- 計画サイト付近に作用する波浪
- この協力で整備されたホニアラ港施設全景(写真1の協力実施後)
- この協力で整備された第二国際埠頭正面全景
- この協力で整備された第二国際埠頭南係留ドルフィン
- この協力で整備された第二国際埠頭陸域部岸壁エプロン南より北を望む
- 銘板
関連情報
関連・連携プロジェクト
関連・連携プロジェクトはありません。
本プロジェクトの他の期・フェーズ
本プロジェクトの他の期・フェーズはありません。