2016年4月 - 2019年3月
リアルタイム場面におけるサービス・インタラクション理論の構築と実証
日本学術振興会 挑戦的萌芽研究
- 課題番号
- 16K13394
- 体系的番号
- JP16K13394
- 担当区分
- 研究代表者
- 配分額
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- (総額)
- 3,900,000円
- (直接経費)
- 3,000,000円
- (間接経費)
- 900,000円
- 資金種別
- 競争的資金
様々なサービスに関して,サービス提供者側とサービスの受け手である顧客との関係について,多角的に検討した。その結果,よりよりサービスを顧客に提供するためには,1)対人場面でのサービスに関しては,サービス提供者は様々な問題を抽象化した上で知識として蓄えるだけでなく,自己を適切にコントロールする能力も高めること,2)公的サービスに関しては,サービスのメリットのみならず,デメリットを正しく伝えることが必要であることがわかった。
- ID情報
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- 課題番号 : 16K13394
- 体系的番号 : JP16K13394