講演・口頭発表等

2011年9月

競合頻度並びに刺激呈示位置が適合性効果に及ぼす影響

日本心理学会第75回大会
  • にじゅうまる蔵冨 恵・吉崎 一人

記述言語
日本語
会議種別
ポスター発表

(共同研究につき本人担当部分抽出不可能)
中央視野の競合頻度を操作した事態が,競合頻度を50%に設定した左右両視野の適合性効果に及ぼす影響をフランカー課題によって,検討した。その結果,左右両視野の適合性効果は,中央視野の競合頻度に応じて変動することを示した。