人工内耳装用児等の言語習得訓練状況についての全国調査と訓練法の開発

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第2部 人工内耳装用児の個人プロフィールについて-3

アンケートの集計結果はこちらから

アンケート内容:[問7]&[問8]

在籍学校: 1. 幼稚園(年少、年中、年長)
2. 保育園(年少、年中、年長)
3. ろう学校幼稚部 (年少、年中、年長)
4. 小学校( 年)
5. 小学校難聴学級( 年)
6. ろう学校小学部( 年)
7. 中学校( 年)
8. 中学校難聴学級( 年)
9. ろう学校中学部( 年)
10. 高校( 年)
11. ろう学校高等部( 年)
12. その他
人工内耳の装用は意義があった
1. あり
2. なし
3. どちらとも言えない
Yes ありに◯をつけた例では、どの点で意義があったか、なしに◯をつけた例では、どの点でそう判断したか御記入下さい。
術前に補聴器を使用していた例では、
1. 補聴器使用より良かった
2. 補聴器使用の方が良かった
3. どちらとも言えない
術前に手話の訓練を受けた例では、
1. 手話の訓練は意義があった
2. 手話の訓練は意義がなかった
3. どちらとも言えない

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