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SVGPolygonElement: points プロパティ

Baseline 広く利用可能

この機能は広く実装されており、多くのバージョンの端末やブラウザーで動作します。2015年7月以降、すべてのブラウザーで利用可能です。

pointsSVGPolygonElement インターフェイスの読み取り専用プロパティで、この要素の points 属性のベース値(つまり静的な値)を反映しています。 SVGPointList オブジェクトを介して行われた変更は points 属性に反映され、その逆も同様です。

SVGPointList オブジェクトです。

points プロパティへのアクセス

html
<svg xmlns="http://www.w3.org/2000/svg" width="400" height="200">
 <polygon id="myPolygon" points="100,10 150,50 100,90 50,50" fill="blue" />
</svg>
js
const polygonElement = document.getElementById("myPolygon");
// points プロパティへのアクセス
console.dir(polygonElement.points); // 出力: SVGPointList オブジェクトで、 (100,10), (150,50), (100,90), (50,50) の点を持つ

仕様書

仕様書
Scalable Vector Graphics (SVG) 2
# __svg__SVGAnimatedPoints__points

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