剣の山を越え火の海を渡る
剣の山を越え火の海を渡る
4人の孤島生活をビルマ社会に投影し、自然と人間、良心と悪心の葛藤、世代断絶をテーマに現代に生きる意味を問う大ベストセラー。
| 著者 |
ミャタンティン
著 南田 みどり 訳 |
|---|---|
| ジャンル |
文学・芸術・ノンフィクション
|
| シリーズ |
全集・学会誌・その他
> 東南アジアブックス > ビルマの文学 |
| 出版年月 | 1983年11月 |
| ISBN | 978-4-326-91058-8 |
| Cコード | 0397 |
| 判型・ページ数 | 四六・314ページ |
| 定価 | 1,815円(本体1,650円 + 税) |
| 在庫 | 品切れ・重版未定 |
4人の孤島での生活をビルマ社会に投影させ、自然と人間、良心と悪心との葛藤、世代断絶の問題をテーマに現代に生きる意味を問いかけた話題作。ビルマの大ベストセラー。(東南アジアブックス57 > ビルマの文学7)
【原著】Mya Than Tint, Da Taung Go Kyaw Ywe Mi Pinle Go Hpyat Myi (1973)
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