会うは別れのはじめ
会うは別れのはじめ
北ビルマを舞台にした著者の自伝的恋愛小説。妻子ある男と薄幸の女性の出会いと別れ。他に3つの短編を収録。
| 著者 |
トー・ダ・ースェ
著 森田 和彦 訳 原田 正美 訳 |
|---|---|
| ジャンル |
文学・芸術・ノンフィクション
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| シリーズ |
全集・学会誌・その他
> 東南アジアブックス > ビルマの文学 |
| 出版年月 | 1987年12月 |
| ISBN | 978-4-326-91084-7 |
| Cコード | 0397 |
| 判型・ページ数 | 四六・224ページ |
| 定価 | 1,760円(本体1,600円 + 税) |
| 在庫 | 品切れ・重版未定 |
北ビルマを舞台にした著者の自伝的恋愛小説で、妻子のある男と薄幸の女性の出会いと別れを描いている。他に「傲慢さと時の移り変わり」等、3つの短編を収録。(東南アジアブックス83 > ビルマの文学12)
【原著】Hsan Hsoun Sa Kan Koun Thwa,
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