特定非営利活動法人(認定NPO法人) 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
Japan Voluntary Organizations Active in Disaster
JVOAD
2016年11月1日
栗田暢之(震災がつなぐ全国ネットワーク)
大橋正明(国際協力NGOセンター)
伊住公一朗(日本青年会議所)
高橋良太(全国社会福祉協議会)
近藤麻子(日本生活協同組合連合会)
田口努(日本YMCA同盟)
阪本真由美(兵庫県立大学大学院)
安江一(日本赤十字社)
亀田和明(ジャパン・プラットフォーム)
明城徹也(JVOAD事務局)
大城聡(弁護士)
鶴町昌司(税理士)
西川徹矢
山崎美貴子
室﨑益輝
平井興宣
いわてNPO災害支援ネットワーク/岡山NPOセンター/オペレーション・ブレッシング・ジャパン/カリタスジャパン/北の国災害サポートチーム/救世軍/グッドネーバーズ・ジャパン/国際協力NGOセンター/国士舘大学/こども女性ネット東海/災害医療ACT研究所/災害協働サポート東京/ジャパン・プラットフォーム/情報支援レスキュー隊/震災がつなぐ全国ネットワーク/真如苑救援ボランティア サーブ/全国社会福祉協議会/全国曹洞宗青年会/ダイバーシティ研究所/台湾佛教慈濟慈善事業基金会/中央共同募金会/難民を助ける会/日本NPOセンター/日本カーシェアリング協会/日本財団/日本財団ボランティアセンター/日本生活協同組合連合会/日本青年会議所/日本赤十字社/日本捜索救助犬協会/日本ファシリテーション協会/日本YMCA同盟/日本YWCA/パーソナルサポートセンター/ピースボート災害支援センター/福祉防災コミュニティ協会/末日聖徒イエス・キリスト教会(ヘルピングハンズ)/四番隊/ランゲージワン/レスキューストックヤード
武田薬品工業株式会社
act alliance、中央共同募金会
第1回広域災害調整機関(JVOAD)設立に関する準備会を開催。以降、毎月1回のペースで実施。
米国視察を実施。National Voluntary Organizations Active in Disaster(NVOAD)等を訪問し、災害対応における官民連携や支援のコーディネーションの仕組について学ぶ。
「広域災害に備えた官民連携を考える研究会〜米国NVOADに学ぶ〜」(東京)を実施。行政、企業、NPO、研究者など約100名以上が参加。内閣府、経団連からも登壇。
「第3回おおさか災害支援ネットワーク」に登壇。JVOAD構想について、話題提供を行った。
第3回国連防災世界会議パブリックフォーラム「災害時における支援調整の仕組を考える〜新たな官民連携・コーディネーション機能構築に向けて〜」を開催。行政、企業、NPO等から200名が参加。
「全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)準備会」に名称変更。
米国NVOAD年次大会に参加。
「防災フォーラム〜災害時の連携を見据えたネットワークシミュレーション〜」(於:長岡市、新潟市)に登壇。JVOAD構想について、話題提供。
長野県「平成27年度地震総合防災訓練」に参加。
関東東北豪雨災害への対応として、常総市における官民の支援の調整などを行う(翌年3月まで継続)。
人と防災未来センター「災害対策専門研修」にて「NGO/NPOの災害対応と協働」の講義を実施。
「静岡県内外のボランティアによる救援活動のための図上訓練」に企画メンバーとして参加。
「首都直下地震時の災害ボランティア活動 連携訓練」(東京都災害ボランティアセンター・アクションプラン推進会議)に参加。
「災害時の連携を考える全国フォーラム」を開催。2日間にわたり、産官学民などから455名が参加。
熊本地震への対応として、支援団体間および行政・社協・NPO間の連携会議等を継続して開催。
JVOAD「設立総会」を開催。NPO法人の認証申請を東京都に提出。
第1回防災推進国民大会(内閣府)に参加。「市民セクターの連携」などに企画・登壇。
長野県「平成28年度地震総合防災訓練」に参加。
静岡県「静岡県災害ボランティア本部情報センター設置・情報伝達訓練」に参加。
鹿児島県「災害にも強い支えあう地域の仕組みづくり事業」に登壇。
特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(通称JVOAD)設立。