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レファレンス協同データベースとは
レファレンス協同データベース(レファ協)は、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、レファレンス(調べものの相談)のデータベースです。詳しくは「事業について」の各ページをご覧ください。
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レファレンス事例
明治前期に設立の「福島学校」について、設立経緯や所在地等について 言及している資料を知りたい。(福島県立図書館)
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レファレンス事例
解決小学4年生児童。サメの名前の由来を知りたい。 各種サメ名の語源ではなく、「サメ」という言葉が、体の割に目が小さい 「狭目(さめ)」や「小目」から来ているという説 が記載されている本を 探している。(牛久市立学校図書館)
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レファレンス事例
ベネズエラ発祥の音楽教育プログラムである「エル・システマ」を対象とした、 以下のような資料(書籍、論文、報告書など)。 1. ベネズエラ国内で、エル・システマがどのように普及・拡大していったのか (歴....(日本貿易振興機構アジア経済研究所図書館)
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レファレンス事例
解決紙の歴史について記載がある子ども向けの本はあるか。(紙の博物館図書室)
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お知らせ
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2026年08月20日香取市立佐原中央図書館が新規参加館になりました。
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2026年08月05日月間アクセス数TOP5データ、月間拍手数TOP5データ、事業報告・統計の各ページに、2026年7月分の情報を掲載しました。
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2026年08月05日大野町立図書館が新規参加館になりました。
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2026年07月29日レファレンス協同データベース・システム操作マニュアル(参加館用)に、パスワード再設定の項目を追加しました。
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2026年07月22日ドイツ日本研究所図書室が新規参加館になりました。