もぎたてフレンドニュース
リラクゼーション
2025年10月23日
森林セラピー
県民の森の「水辺の森コース」に森林セラピー®に行ってきました
前日の雨の影響でところどころ滑りやすい箇所もありましたが、足の感触を楽しんでもらえるよう、職員がそばでサポートしながら、ほとんどの方がコースを1周できました。
池ではドングリをポチャンと投げたり、鯉にエサをあげたりして、みなさん童心にかえって楽しんでいる様子が見られました。散策の途中で食べたおやつは特別おいしく感じられたようで、その後の昼食のお弁当も、みんな笑顔でペロリと完食!
自然のなかで深呼吸しながら、心も体もほぐれる素敵な時間になりました
9月喫茶の日
2025年09月25日
[利用者さんの様子]
マックカフェをテイクアウト♪
9月の喫茶の日は、マックカフェをテイクアウトしました♪
事前に写真のメニューを見ながら飲みたいものを選んでもらいましたが、「どれにしようかな〜?」とじっくり考える方もいれば、写真を見てすぐに「これ!」と指差しして決める方もいて、それぞれの個性が出ていました。
当日は「思った味とちょっと違ったかも?」という表情の方もいましたが…
みなさん笑顔で飲みながら楽しいひとときを過ごしていました
ブログはじめました。
2025年09月10日
生活タイム
今回の生活タイムは、はじめに「ルールって?」「マナーって?」について確認をしました。
そのあと、1身だしなみ、2手洗いをテーマに活動を進めました。
身だしなみについては、AIで作成した写真を見ながら「これは○しろまるかな?×かな?」とクイズ形式で確認。家では家族と過ごすから大丈夫なことも、事業所や外の場所では少し気をつけると、みんなが気持ちよく過ごせるマナーになるよ、と伝えました。
手洗いについては、「床に水滴が落ちないように、流しでしっかり水滴を払ってからハンカチやペーパータオルで拭こうね」と確認。その後、実際に1人ずつ手洗いにチャレンジしました。手順表を見ながら、みんな丁寧に洗うことができていましたよ。
やまびこフレンド【生活介護事業所】
やまびこフレンドについて
当事業所は自閉症スペクトラム障害の利用者の比率が高いので、支援員が個々の障がい特性と個性を理解した上で、適切で丁寧な支援が行えるように努めています。そのためにも、支援者自身(支援員)が発達障がい等について学び、支援に反映できるよう日々、研鑽に努めています。
【全体方針】
○しろまる利用者の方が安心して過ごせる環境つくり
・利用者の安全・健康・衛生に配慮したサービス提供
・職員共通理解のもと、生活介護計画に沿った支援
○しろまる利用者の方が安心して過ごせる環境つくり
・利用者の安全・健康・衛生に配慮したサービス提供
・職員共通理解のもと、生活介護計画に沿った支援
・障がい特性及び利用者・家族のニーズの把握
○しろまる個々の状況に応じた支援
・見通しを持って過ごせるように、配慮していきます。
・見通しを持って過ごせるように、配慮していきます。
・集団での生活を経験し、必要に応じて個別対応をします。
○しろまる意思決定支援
・視覚的支援の取り組み
・視覚的支援の取り組み
・個性を尊重した支援(自己決定・自己選択)
○しろまるフレイル対策等への取り組み
活動内容
1日の流れ
施設概要
◆だいやまーく開所 平成4年4月1日
◆だいやまーく定員 生活介護・・・20名
◆だいやまーく職員 施設長:佐藤 公子 以下職員
サービス管理責任者・・・1名、支援員・・・5名、看護師・・・1名
◆だいやまーく住所 〒870-0943 大分市片島1507
◆だいやまーくTEL (097)569-0001
◆だいやまーくFAX (097)569-0120
◆だいやまーくe-mail friend@yamabiko-grp.or.jp
◆だいやまーく定員 生活介護・・・20名
◆だいやまーく職員 施設長:佐藤 公子 以下職員
サービス管理責任者・・・1名、支援員・・・5名、看護師・・・1名
◆だいやまーく住所 〒870-0943 大分市片島1507
◆だいやまーくTEL (097)569-0001
◆だいやまーくFAX (097)569-0120
◆だいやまーくe-mail friend@yamabiko-grp.or.jp