(2025年5月1日現在)
(就職者 63名)
毎年、日本全国から非常に多くの求人をいただいており、開学以来高い就職率を継続していることから、超高齢社会の中で理学療法士の需要は高まっていると感じます。
主な就職先は、関連の川崎医科大学附属病院、川崎医科大学総合医療センターを始めとして、急性期や回復期、生活期の医療機関や施設となっています。卒業生は、就職したそれら病院や施設での理学療法士としての経験を生かして、スポーツ現場で選手の怪我の予防や早期の競技復帰に携わる、あるいは、日々の疑問を解決するために大学院に進学して研究活動に励むなど、病院や施設はもちろんのこと、幅広い領域で活躍しています。
川崎医科大学附属病院、川崎医科大学総合医療センター、岡山リハビリテーション病院、岡山中央病院、岡山博愛会病院、心臓病センター榊原病院、岡山赤十字病院、岡山旭東病院、岡山済生会総合病院、岡山西大寺病院、水島中央病院、倉敷リハビリテーション病院、倉敷中央病院、倉敷紀念病院、倉敷平成病院、コープリハビリテーション病院、倉敷スイートホスピタル、倉敷成人病センター、日本鋼管福山病院、福山記念病院、浜脇整形外科病院、ヒロシマ平松病院、西広島リハビリテーション病院、脳神経センター大田記念病院、独立行政法人国立病院機構(中四国グループ)、丸亀医療センター、回生病院、伊予病院、赤穂中央病院、シミズ病院、枚方総合発達医療センター