このページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が動作しません。
動作させるためにはJavaScriptを有効にしてください。またはブラウザの機能をご利用ください。
e-すまい三重
前年同月比で分譲住宅が増加、持家、貸家、給与住宅が減少した。
9月の住宅着工戸数は、534戸(-19.5%⇘)でした。
利用関係別では、持家353戸(-3.0%⇘)、貸家104戸(-54.2%⇘)、給与住宅0戸(-100.0%⇘)、分譲住宅77戸(+11.6%⇗)でした。
構造別では、木造433戸(-15.9%⇘)、SRC造0戸(前年なし)、RC造0戸(-100.0%⇘)、鉄骨造101戸(-24.1%⇘)、その他0戸(前年なし)でした。
建て方別では、一戸建432戸(-1.6%⇘)、長屋建40戸(-57.0%⇘)、共同住宅62戸(-52.7%⇘)でした。
各市の状況は、前年の同じ月と比べると、増加は亀山市(+152.9%⇗)他2市、減少は四日市市(-34.1%⇘)他8市、増減なしは名張市・尾鷲市となっています。
建築物の着工床面積は、居住用55千m2(-13.0%⇘)、非居住用234千m2(+284.6%⇗)となり、全体では289千m2(+133.5%⇗)でした。
(添付資料)
『建築着工統計調査報告(令和7年9月分)』から転載
【EXCELファイル利用上の注意】
※(注記) EXCELファイルを開く際、マクロの有効・無効を問われますが、どちらを選択されても構いません。