すべての人と AI エージェントが高めあう

Slack がチームをつなぎ、Slackbot がチームの力を何倍にも強化。

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AI とエージェントの可能性を切り拓く

Slack の AI は、あなたの思考を助け、行動を支援します。実際の会話にもとづいた要約や検索により、ほかのアプリやエージェントの効果も高め、これまで以上に状況に適した対応を可能にします。

Slackbot に頼むだけで案件を更新

新機能

見逃した会話を要約

Claude ですばやく回答を取得

新機能

ハドルミーティングで AI 議事録を利用

GitHub Copilot でコードをレビュー

Agentforce で顧客データを検索

Slack の新着情報

すべての更新情報を見る

Knowledge

だれもがすぐに状況を把握
あらゆるファイル、決定事項、会話にアクセスできるため、過去の作業を無駄にせず、それを土台にさらに発展させることができます。

People

人間らしくつながる
相手が同僚でもエージェントでも、Slack の会話型 UI ならコラボレーションがぐっと身近に。

Process

すべての仕事を 1 か所で管理
毎日のミーティングや、プロジェクトの進捗報告、承認プロセスを自動化することで、チームは当て推量に時間を費やすことなく、成長に集中できます。

Platform

安全で拡張性が高く、サイロ化の心配もなし
Slack のプラットフォームは柔軟でオープンな設計。チームの働き方に合わせてカスタマイズでき、自社にぴったりのエージェントや AI を組み込めます。

革新的な企業が Slack でビジネスを前へ

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Slack がビジネスの成長を後押し

90
%
Slack はつながりの強化に役立つと回答したユーザーの割合4
43
チームが Slack で使うアプリ数の平均3
87
%
Slack はコラボレーションの効率化に役立つと回答したユーザーの割合4

何百万もの皆さまに愛される Slack

7 億
1 日に送信されるメッセージ数3
400 万
1 週間に Slack コネクトで社外チームと直接連携しているユーザーの数3
300 万
1 日あたりのワークフロー数3
170 万
1 週間にアクティブに使用されるアプリの数3
高い評価が実力を証明
Slack は G2 マーケットレポートの 303 項目以上でリーダーに選出されています。5
2026 年春季 G2 マーケットレポートで Best Result を受賞2026 年春季 G2 マーケットレポートで Easiest Setup を受賞2026 年春季 G2 マーケットレポートで Highest User Adoption を受賞2026 年春季 G2 マーケットレポートで Small Business のグリッドリーダーに選出2026 年春季 G2 マーケットレポートで Mid-Market のグリッドリーダーに選出2026 年春季 G2 マーケットレポートで Enterprise のグリッドリーダーに選出

Slack をもっと知る

A picture of two women clapping at a conference next to a Dreamforce logo.
働き方の未来

AI 時代における「変わらない」ことの代償

Slack Agentforce mascot along with various others.
ウェビナー

エージェントによる生産性を、働く人みんなの力に

Slack user interface with a floating agentforce mascot.
ブログ

Slack に Agentforce 2.0 が登場!

An image of a Slack workspace with a number of users chatting.
ガイド

Slack で非効率な会議から脱却する 10 の方法

1Slack の AI 機能(チャンネルのまとめ、スレッドの要約、AI による回答の検索)のパイロット期間中に実施した社内分析にもとづく。
2Customer Success Metrics(2024 年度)。調査ベース : 合計 n = 247〜1,696、Slack 社内データ。
3プロダクト利用分析に関する 2025 年度 Slack 社内データ。
4Slack Customer Tracking Survey(2025 年度)。米国、英国、カナダ、オーストラリアにおける週に一度以上 Slack を利用するアクティブユーザーを対象とした社内調査。合計 n = 2,410。
52026 年春季 G2 マーケットレポートの業務管理、ワークフロー管理、プロジェクトコラボレーションソフトウェア、エンタープライズ検索、ナレッジベース、従業員 Q&A、音声会議、ビジネス用インスタントメッセージング、統合型ワークスペースなどのカテゴリーにて。

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